広告費の配分シミュレーター

使っているポータル(や求人サイト)ごとに、月の掲載料とそこから来た予約数を入れると、1本の予約にかかった広告費と、その媒体が黒字か赤字かを並べて出します。入力した内容はこの画面の中だけで計算し、どこにも送りません(このブラウザにだけ保存されます)。

使っている媒体

結果

媒体1本あたりの広告費1本あたりの差し引き月の差し引き判定

「1本あたりの差し引き」= 1本でお店に残る額 − 1本あたりの広告費。マイナスの媒体は、載せるほど赤字です。予約が0本の媒体は、掲載料がそのまま赤字になります。求人サイトは「予約数」の代わりに「入店した人数」を入れると、1人あたりの採用費が出ます(判定は集客用なので参考程度に)。

数字の集め方

  • 予約数:電話やメッセージで予約を受けるときに「何を見て知ったか」を聞き、媒体ごとに数えます。
  • 掲載料:2か月・3か月ごとの契約は1か月あたりに直して入れます。キャンペーン中は実際に払った額で。
  • 1か月だけで決めず、2〜3か月の平均で見るのがおすすめです。→ ポータルに載せると元は取れる?・ポータルの料金を比べる